八木志基 ぬりえ

700円(税64円)

圧倒的な怪獣たちが大集結!

2019年から2020年にかけて開催された「ポコラート全国公募vol.9」にて、千代田区長賞を受賞した八木志基さんが描いた怪獣やロボットたちがぬりえになりました。
こどもはもちろんのこと、絵がとても細かいので、大人もハマってしまうぬりえです!

色をぬっても楽しい、ぬらなくとも圧倒的な怪獣の絵はそのまま飾ってもかっこいい!




八木 志基(やぎ・もとき) 
2003年生まれ、静岡県出身の神奈川県育ち。星槎学園高等部横浜ポートサイド校2年。3歳の頃に駅の時刻表に興味をもった事がきっかけで、毎日絵を描くようになる。幼少期は動物などを描いていたが、あるときからウルトラマンに熱中し怪獣などの絵を描くようになる。下書きなく、黒ボールペンをグーの手で握り、画面下から紙いっぱいに怪獣を描く。使用する紙は、父親が仕事で使った書類の裏紙をセロハンテープで継ぎ足しながら描くのも特徴。